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同行援護を円滑にする
業務支援システム おでかけくんのサービスのロゴ

白杖を持った女性、介助している女性のイラスト

無料相談実施中

視覚障害者、ガイドヘルパー、事業所のやり取りが簡単・便利に。
LINEや請求ソフトと連携することで、従来の業務を大幅に減らします。

同行援護の課題

利用者

依頼方法や事業所との
やり取りが大変

  • 予約をする際、電話やメールで
    営業時間内に連絡しなければいけない
  • 自分の実績を代読でしか確認できず、不安になる
ガイドヘルパー

紙での報告や
シフト提出が負担

  • 実績記録票を毎回記入したり、
    月末の書類の郵送が面倒
  • シフトを提出した後、依頼が決まるまで予定を入れられない
事業所

紙からの転記や
書類保管で疲弊

  • 請求ソフトに入力する際、時間がかり、転記ミスが発生
  • 書類管理のため、事業所に出社しなければいけない

Spotliteの
おでかけくんを
導入するメリット

  • いつでも依頼

    視覚障害者は、自分のLINEやパソコンから24時間いつでも簡単に同行援護を依頼。

  • スマホから実績報告

    習ヘルパーの実績報告や交通費の申請は、帰り道にスマホで入力。

  • 管理画面で一元管理

    運営スタッフは、同行援護の依頼を一覧で確認。どこからでもアクセスできます。

  • マッチング最適化

    視覚障害者とヘルパーのマッチングを独自のシステムで最適化。楽しい同行援護を実現します。

  • 請求ソフトへ簡単連携

    「介舟ファミリー」とCSV連携。毎月の実績をワンクリックで取り込みできます。

  • 給与計算ソフトへ簡単連携

    「マネーフォワードクラウド給与」とCSV連携。勤怠データから即座に給与明細を作成します。

スマートフォンを操作している手元の画像 白杖を持った女性に寄り添う女性の画像

機能紹介

01利用者専用機能

- LINEアプリから簡単に依頼
- ヘルパーとのチャット
- 月ごとの利用時間の確認
- プロフィール機能

02ヘルパー専用機能

- 仕事の受託可否を選択
- 依頼の詳細を確認
- 利用者とのチャット
- 実績報告
- 月ごとの勤務時間を確認
- プロフィール編集

03事業所専用機能

- 利用者とヘルパー情報の登録
- 依頼のマッチング
- 手当の付与
- 利用時間の分析
- 利用者とヘルパーへの一斉配信
- 介舟ファミリー用の請求データ作成
- マネーフォワード用の給与計算情報作成

おでかけくん
ユーザーの声

利用者から

「自分の好きなタイミングで、スマホから依頼できて便利」
「ヘルパーとチャットでやり取りできて、おでかけが楽しみに」
「利用時間を自分で確認できるので安心して利用できる」

ヘルパーから

「自分に合う仕事を選べるので、自分の好きな時間に働ける」
「帰宅中に電車の中で実績を送信でき、報告が楽になった」
「スマホ操作が不安だったが、分かりやくてすぐに慣れた」

事業所から

「夜間や休日の連絡がほとんどなくなり、精神的負担が減った」
「在宅やテレワークでも勤務でき、多様な働き方を選択できる」
「請求業務がワンクリックできるので、月初にも時間が取れる」

料金

初期費用・
サポート費用0円
月額料金のみで
始められます

月額料金

11,000円 / 月(税込)
※ 1アカウント付与

追加オプション

アカウントごとに + 5,500円(税込)管理者1アカウント追加
+5,500円(税込)

介舟ファミリー連携
+ 18,700円(税込)〜

※ 各事業所に合わせた新規開発は
別途お見積り

導入の流れ

1

お問い合わせ

2

ヒアリング

3

デモンストレーション

4

利用開始

よくあるご質問

  • 介舟ファミリー以外の請求ソフトを利用しています。おでかけくんを使えますか?

    はい、ご利用いただけます。ただ、実績を手入力で請求ソフトに入力する必要がございます。一方、介舟ファミリーの場合、CSV連携にてワンクリックで取り込めます。新規導入や既存のソフトからの移行もサポートしますのでお気軽にご相談ください。

  • 最低契約期間はありますか?

    ございません。ご利用いただき、もし合わないと感じた際にはご解約いただけます。月末までにご連絡をいただければ、翌月末での解約が可能です。

  • 無料体験期間はありますか?

    申し訳ありませんが、ございません。導入前に現状をヒアリングして、デモンストレーションを行います。それぞれの地域や事業規模に合わせたご提案を行い、最大限活用できるようにお手伝いさせていただきます。

  • 運営スタッフはどこからでもログインできますか?

    はい。クラウドサービスのため、インターネット環境があればどこからでも操作いただけます。事務所に出社する必要がなく、在宅やテレワークでの勤務が可能になります。

  • 視覚障害者は音声操作で利用できますか?

    はい。全盲や弱視の視覚障害者でも使いやすいように、音声読み上げや見えやすさに配慮した設計になっています。全盲のエンジニアが開発メンバーに在籍しており、アクセシビリティには最大限配慮しています。

  • LINEを使用していなくても利用できますか?

    はい。メールアドレスとパスワードを用いて、ブラウザ上からログインできるため、LINEの利用は必須ではありません。

  • 利用者が高齢化しており、うまく利用できないかもしれません。

    一部機能を除き、ガラケーやらくらくスマホでも基本的な操作は可能です。また、利用者の皆様は利用せず、ヘルパーと事業所間のみの依頼管理や実績報告のツールとしてもご活用いただけます。

  • 運営上、法的には問題ありませんか?

    企画段階から運用開始後も、東京都の福祉保健局に複数回確認し、「現状の仕様であれば問題ない」との見解をいただいています。しかし、最終的には都道府県や自治体の担当者にご確認ください。

  • 依頼や実績のデータはどこに保存されますか?

    当社が事業所ごとに用意するAmazon Web Services(AWS)のサーバー上に保管されます。紙の書類の保存期限や保管場所に悩むことがなくなります。

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視覚障害者、ガイドヘルパー、事業所のやり取りが簡単・便利に。
LINEや請求ソフトと連携することで、従来の業務を大幅に減らします。